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小学生・真理-14

恭子と真理は手を繋いで歩いている。
恭子がこのマンションに越してきたのは1年前になるが、娘は都心のインターナショナルスクールに通っているし、普段の買い物も都心のデパートやスーパーに行っていたので、ご近所付き合いはまったくない。そのため、真理と手を繋いでいても「あんな小さな子いたかしら」などと詮索されることもない。
ごく自然に親子として歩いていられる。

商店街に向かって歩いていると、前から中学校の制服、セーラー服を着た女の子が3人連れでやってきた。
真理は(ああセーラー服、可愛いなあ。私はブレザーだったからなぁ、あんな可愛いセーラー服、着たかったなぁ)と思いながら年上の人として中学生たちを微笑みながら見ていた。

「あ、あの子、可愛い」

中学生たちが真理を見て「可愛い」と言って手を振ってきた。
自分が可愛いなぁと見ていた中学生たちに「可愛い」と言われて、真理は激しく恥ずかしくなって、恭子の後ろに隠れた。そのことをまた中学生たちは可愛いと言ってキャッキャ笑っていた。

「バイバイ」と通り過ぎていく中学生たちに真理は振り返って小さく手を振って、パッと恭子の前の方に飛んで身を隠した。スカートが捲れてパンツが見えた。

「あ、クマさんパンツ」

中学生たちの声に真理はゾクゾクとした。

商店街では、恭子と真理は用もない店もいちいち覗いて、店頭のワゴンをゆっくり見たりした。
その度に真理はしゃがんだり背伸びしたりして、スカートが捲れるように振る舞った。
ソフトクリームを恭子に買って貰って食べた時は、途中でぼたっと落としてしまい、ブラウスとスカートにべったりとクリームが付いてしまった。恭子は別の店に入っていていなかった。
店の店員の女性が慌ててタオルを持って来てくれて、拭いてくれた。

「ごめんなさい」
「いいのよ、よくあるのよ。ソフトクリームは小さい子がこぼさず食べるのは難しいわよね。気にしないで。それより、せっかくのきれいなお洋服、汚れが落ちなくなったら大変」

そういって店員は、真理のブラウスの胸の部分を濡れたタオルと乾いたタオルで叩くようにしてクリームの跡を拭いていった。真理の胸、バストが平らなことは店員にもわかっただろう。
スカートを拭くときは、遠慮無く捲った。後ろではなく、前。パンツの前も見られている。

恭子が帰ってきた。

「ああ、すみません。子供がご面倒かけて」
「いいえ。よくあることですから」
「真理、お礼、言ったの?」
「あ、あの、お姉ちゃん、ありがとう」
「どういたしまして。可愛いお嬢さんですね」
「手、かかってしょうがないの。後はやりますから、ちょっとタオル、貸していただけますか」
「はい、どうぞ」

恭子はタオルを借りて、真理のブラウスを拭く振りをして、バストの乳首あたりをなでる。
そして、スカートを大きく捲ってパンツを丸出しにして、クリームの跡を拭き取る。

「真理ちゃん、パンツにもクリーム、付けちゃったの?染みになってるわよ?」
「・・・」
「ふふ。拭いてあげるわね」

恭子がタオルで、真理のパンツの前の部分、陰部をギュッと押して擦った。

「あ、あっ」

真理が声を出したとこで、恭子はタオルを外しスカートを元に戻した。

「さあ、タオル、店の人に返して来なさい」
「・・・、はい」

店員さんやソフトクリームを舐めている人、待っている人、みんなが真理を見ていた。
真理は、「きれいになったかなぁ」と言いながら、自分でスカートを捲って、パンツを見せて、恭子の元に飛び跳ねるように戻った。

「ママ、お買い物、いこ!」

恭子は商店街で、真理に財布、というかがま口を買った。
ひもが付いていて首からかけられる、アニメキャラの小さながま口。
その中に500円玉を一つ入れて、真理の首からかけた。

昨日のパン屋さんで、真理はみゆきお姉ちゃんを探した。
みゆきは商品だしをしていたが、すぐに真理に気がついて、側にやってきた。

「真理ちゃん、いらっしゃい」
「お姉ちゃんこんにちわ」

みゆきに手を引かれながら、パンを三つ選んだ。

「パパの分はいらないの?」
「う、うん、パパ・・・」

パパって誰?
真理は急に聞かれた混乱した。
信次の顔が浮かんだ。夫なのに・・・。

「パパは今、外国だから」
「あー、そうなんだ?仕事で?」
「うん」
「淋しいね。真理ちゃんはパパのこと大好きなんでしょ?」
「うん、パパ、大好き」

真理の中で信次がパパになっていった。
ママが恭子で、パパが信次・・・。
違う。信次は私の夫。なんとかしなくちゃ。

「真理ね、大きくなったらパパと結婚するの!」

みゆきと恭子が笑っていた。



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小学生・真理-13

真理は眠りから覚めた。
でもまだもうちょっとこのまま寝ていたい。

昨日の商店街、恥ずかしかったけど、なんか楽しかったなぁ。
私、24才なんだけどなぁ。いくら子供服着てるからと言って、小学生には見えないんじゃない?
それなのに、みんな私を小学生扱いして。
自分でも3年生なんて言っちゃったけど。
パン屋のお姉さんも全然疑ってなかった。
あ、お姉さんって言っちゃった。あの子、高校生だから、私より6才は年下のはずなのに。
今日のパンツはどんなのかなぁ。
可愛いパンツだといいなあ。
昨日のはイチゴだったから、今日は動物がいいかな。クマさんとか。
クマさんってホントは怖い動物なのに、パンツになると可愛らしいよね。
「クマさんがいい」って恭子さんにおねだりしようかな。
みんなもクマさんパンツが見えたら、可愛いって言ってくれるよね。
くちゅくちゅ。
ん?私、なにしゃぶってるんだろう。寝る時、何か食べたっけ?

真理はようやく目をあけた。

「えっ」
「真理ちゃん、お早う」

恭子のおっぱい、乳首を口に含んでくちゅくちゅしていたのだ。

「あっ、なんで、あ、あの」
「朝方、ちょっと真理ちゃん、ぐずったのね。まだ起きるには早すぎるし、成長するのに睡眠は大事だからね、おっぱいを口元に持って行ってみたら、真理ちゃん、すぐに咥えて、くちゅくちゅ、って。左の乳首咥えて、右の乳首を弄りながら、また寝入ったのよ。今もとっても楽しそうな顔してたわよ」
「あ、ご、ごめんなさい」
「いいのよ。でも、真理ちゃん、謝りながらも左手の乳首ははなさないのね」

真理は咥えていた乳首はすぐに離していたが、左手の指で弄っていた恭子の乳首はそのままいじり続けていたのだ。気がつかなかった。それほど、それは真理にとって自然なことだった。

「おっぱいはまた後であげるから、そろそろおっきしなさい」
「は、はい」

真理は顔を真っ赤にしてベッドから出た。
ベビードールはすっかり捲れ上がっていた。

恭子はベビードールを脱がせると、シンプルなTシャツとショートパンツを真理に着せた。

「今日は天気がいいから、洗濯と掃除するからね。真理ちゃんも手伝うのよ。その後はお料理の講習よ。忙しいわよ」
「はい」

そうだ、恭子さんに色々教わって立派な信次さんの奧さんになるんだった、がんばらなくちゃ。
真理は真剣に頷いた。

恭子の家の洗濯機は最新のドラム式で、真理は初めて見るものだった。
貯まっていた洗濯物をドラムの中に詰めた。

「真理ちゃん、そんなに入れちゃダメよ」
「え、まだ隙間あるけど」
「入れるのは三分の一くらいまで。洗濯物が中で踊るようにしなきゃ汚れが落ちないのよ」
「え、そんな少し?じゃ、何回もやらなくちゃならないでしょ?」
「二回でも三回でもすればいいじゃない。入れてスイッチ押すだけなんだから。そんなとこで手間を惜しまないのよ」

真理は今までいかに簡単に手間かけずにやるかばっか考えていた。

「ちょっと反省した」
「うふ、真理ちゃん、これから色々教えてあげるからね」
「はい。お願いします」

軽く昼食を取って、夕飯用の料理の下ごしらえを恭子に教わりながらした。
午後3時前になって、ようやくソファに二人並んでゆっくりとする時間が取れた。
恭子は紅茶、真理には牛乳が与えられて、ケーキを食べた。
真理の胸には食事エプロンが着けられている。

「ねぇ、恭子さん、今日は買い物、行かないの?」
「夕飯の材料は全部揃ってるし、今日は行かなくても大丈夫よ」
「・・・、そうなんだ・・・」

真理はがっかりしていた。

「なに、真理ちゃん、何か買いたいものあるの?」
「ううん、そうじゃないけど・・・」
「行ってもいいんだけどね、別に」
「そうなの?」
「真理ちゃんが、商店街に行きたい、って言うんならね」
「・・・、行きたい」
「またパンツ見られちゃうよ。それでも行きたいの?」
「パンツは見られたくない。でも、あれ、あの、ずっと家の中にいると・・・」
「そうか、少しはお外の空気吸おうか」
「うん」

恭子は外出着に着替えをした。

「真理ちゃんもお着替えしようね」

そう言って、真理のTシャツを脱がせ、襟元に可愛いリボンのついたブラウスを着せた。

「頭もちょっと整えようね」

真理のヘアはストレートでショート気味なのだが、耳の上で、ちょんちょんと二つにまとめて、蝶々の飾りのついたヘアゴムで止めた。そして、ほっぺたを化粧ブラシでさっと擦った。真理に鏡を見せた。

「ほら、真理ちゃん、可愛いでしょ?」
「え、これ、私・・・?」
「とっても可愛いわよ。私ね、こういう可愛いの好きなのよ。沙羅にもこうしたかったんだけそ、あの子、ちっちゃい頃からイヤがったのよ。真理ちゃん、ホントに可愛い」

ほっぺたは、さっきの化粧ブラシによって、ほんのり赤い。
小学3年生よりももっと幼く見える。

「さあ、お着替えして出かけよう」

恭子は真理のショートパンツを脱がせ、さらにパンツも脱がせた。

「今日はクマさんのパンツでいい?」

真理は朝、思っていた通りのクマのパンツで、嬉しくなって。すぐに足を上げて穿かせて貰った。

「あとはこのズボン、穿こうね」

恭子が真理に見せたのは、膝当てのついたズボンだった。
それも十分、幼く可愛いものだった。だけど・・・

「ほら、真理ちゃん、足、上げて」

真理はちょっと足を上げたが、すぐに引っ込めた。

「どうしたの?ほら、あんよ、あげて」
「・・・」

真理は仕方ないと諦めて足を上げるのだが、心の奥でズボンじゃイヤだと叫んで、足を戻す。
それを繰り返していた。
まるで幼子が駄々をこねて、地団駄を踏んでいるような格好だった。

「真理ちゃん、じゃあ、こっちにする?」

そう言って恭子が取り出したのは、ミニのフレアスカート。生地も軽い素材だった。

真理は足を上げた。

「こっちなら素直に足上げるのね。真理ちゃん、これで商店街歩いたら、パンツ見られちゃうよ?いいの?」

真理は「イヤ」と言いながらも、スカートに足を通した。

「あらあら」

恭子は笑いながらスカートを上げた。
昨日穿いていたスカートよりもさらにミニだった。

「真理ちゃん、いい?今日は隠したりしたらダメよ?わかった?」

真理は頷いた。


由里ママ32才-58

私は里香が通っている幼稚園で、ひよこ組の児童として午前中を過ごす生活をしています。
右手にミトンを嵌められて、何も出来ない子供になっています。

午後になると私は里香を出迎えるため、ママになって幼稚園の門の前のママ友たちに加わります。
その時の私のショーツはぐっしょりと濡れてしまっています。

夜、密かにベッドの中で私は自分のあそこを弄るんですが、自分でやることに怖さがあって、いつも中途半端な感じで終わっていました。

そんなある日、私は里香さんに電話しました。
まだ赤ちゃんのミーちゃんのママ。娘の里香と同じ名前の里香さん。

「里香さん、明日もし都合が良ければ、遊びに行ってもいい?うちに来て貰ってもいいんだけど」
「明日?いいよ。うちに来てくれると助かるな。このところミーちゃんの夜泣きが酷くて、あまり寝れてないの。外に行くのも面倒で」
「え、大変だね、じゃ、また今度にしようか?」
「ううん、いいの。私も由里さんと久し振りに会いたい。気晴らしにもなるし」
「ありがとう。そうだ、なにかお買い物とかあれば、私、買って持って行くよ?」
「ホント?じゃ、お願いしようかな。後で欲しいものメールで送るね」
「うん、わかったわ。じゃ、明日」

里香から来たメールには細々と色々な物がリストアップされていた。そして最後に、美味しいケーキ、とあって、私は微笑んだ。

「いらっしゃい」

里香さんのマンションに里香と二人で遊びに行った。
里香さんは、ミーちゃんを抱っこしていて、ミーちゃんは入ってきた里香を見ると嬉しそうに「バウバウ」とか言いながら、手を伸ばした。

部屋では、里香は持って行った大好きなケーキも一口二口食べただけで、ミーちゃんをかまい始め、幼稚園で習った歌を歌ったり踊りを踊ったりして、はしゃぎまくっていた。

「里香お姉ちゃん、ミーちゃんのことすごく可愛がってくれてる。妹が欲しいんじゃないの?作らないの?」
「え、主人は海外に単身赴任してるし・・・」
「あ、そうか、そうだったね。ごめんね」
「ううん、いいの」

そのうち、里香はミーちゃんと一緒にすやすやと眠ってしまった。

「由里さん、ちょっとあっちの部屋行こう。おしゃべりで、二人を起こしちゃったらかわいそうだから」

里香さんに連れられて入った部屋は寝室だった。

「ねぇ、こんなご夫婦の部屋に入っていいの?」
「いいのよ、気にしないで。ねぇ、由里さん、毎日、幼稚園に通ってるんでしょ?」
「え、ええ」
「園児服着て、あの子供みたいな先生の言うこと聞いて、ママ友が作ったお弁当食べて。恵美さんに聞いたわ。まさか、ホントに毎日通園するとは思わなかったけど」
「・・・、恥ずかしい」
「恥ずかしいよね、でも、由里ちゃんはそれが好きなんでしょ?」

里香さんは、私の呼び方を由里さんから、由里ちゃんに変えた。

「里香お姉ちゃんが通っている幼稚園で、ママ友たちからも、娘より下のクラスの園児として扱われて。毎日、感じちゃってるんでしょ?ねぇ、どうなの由里ちゃん?」
「・・・、パンツ・・・、パンツが、ぐっしょりになっちゃうの・・・」
「やっぱりね、そうなってるんだろうな、って思ってたの。午後になって由里ちゃんがママに戻る時、いつも顔が紅潮してるって恵美さんが笑ってたわ」
「・・・」
「ねぇ、そんなに感じちゃってるのに、幼稚園では逝かせてもらえないのよね?もちろん、ママ友たちも逝かせてくれない」
「・・・」
「そうなんでしょ?」
「そ、そう・・・」
「由里ちゃんは、自分でやらないの?」
「・・・、少しだけ・・・」
「そうかぁ、由里ちゃん、そういうことに奥手だもんね。いいとこのお嬢様で悪い遊びなんか何もしてこなかったんだもんね。仕方ないか」
「そんなことないけど・・・」
「いいのよ、無理しないで。それで、可愛い由里ちゃんは慰めて欲しくて里香ママのとこにわざわざ電話してきたってことでしょ?」
「・・・」
「どうなの?言わないと、これで終わりだよ」
「・・・、里香ママ・・・。私、私・・・」
「毎日、つらいんでしょ?散々、感じさせられて、幼児用のパンツ、ぐしょぐしょにしてるのに、誰も面倒見てくれないし、自分でも出来ない」

私は小さく頷いた。
以前、自宅の洗面所で里香さんにあそこを舐められて逝かされたことがあった。
正直言って私は期待していました。
毎日毎日、感じさせられていて、我慢出来なくなっていたんです。
でも、そんなことを自分から口にすることは出来ない。
里香さんには、それを簡単に見破られていた。

「由里ちゃん、そこに立って、スカート捲ってみせて」

由里はスカートを捲った。

「その幼児用パンツは、いつから穿いてるの?」
「今朝・・・」
「ここに来る前にはきかえることも出来たよね?でも、そのまま来たのね。ぐっしょりになっているのを私に見てもらいたかったのね?」
「・・・」
「ふっ、可愛い由里ちゃん。さあ、こっちにおいで」

里香さんは私を抱き寄せ、ベッドに寝かせた。
私はもう里香さんに全て任せる気になっていました。

里香さんは私の服を手際よく脱がせた。
私に覆い被さって顔を見ながら、パンツに手を伸ばした。

「由里ちゃん、ぐしょぐしょ。これを私に見せたかったんでしょ?ママ〜、由里はこんなに濡らしてるの、なんとかして〜って言いたかったんでしょ?」
「そ、そんなこと・・・」
「そんなことないの?じゃあ、もうやめるね」

里香さんはパンツから手をどかした。

「あっ」

私は思わず里香さんの手を掴んでしまいました。

「あら、この手はなーに?」
「あ、あの、里香さん・・・」
「なんとかして欲しいんでしょ?ちゃんと言わないと」
「・・・、なんとかして・・・」
「由里ちゃん、おねだりして」
「おねだりなんて・・・。ああ、里香さん、お願い、なんとかして」
「里香さんじゃないでしょ?ママでしょ?ほら、おねだり」
「・・・、ママ、由里をなんとか、して、ください」
「もうちょっとよ、由里ちゃん」

私はもう待てなくなってました。

「ママ、ママ、由里のぐちょぐちょのあそこを弄って、なんとかして〜」
「幼稚園児のくせに、いけない子ね、由里ちゃんは」
「ああ、由里はいけない子です。ママ、ママ、お願い」

私はもう叫ぶようにセリフを口にしていました。

「いけない子にはお仕置きしなくちゃね」

里香さんは、ぐしょぐしょパンツを脱がせて、ひっくり返して確認した後、私に渡しました。

「由里ちゃん、ほら、自分で持っててね」

さっきよりもっとぐっしょりと濡れていました。
里香さんは、私の下半身の方に移動して、私の両脚をぐいっと広げて、その間に入ってきた。
私の期待は大きく膨らんでいた。

「由里ちゃん、この前はここを舐めたんだよね?今日も舐めて欲しい?」
「ああ、ママ、お願い・・・。な、舐めて」

里香さんの舌が私の割れ目の筋にそって下か上へすっとなぞった。

「あっ、ああ」

私の体は頭の先からつま先までピンとはった。
里香さんの舌を求めて腰を動かしていました。

里香さんは、割れ目の中に舌を入れ、クリトリスを吸い上げ、指を割れ目に抜き差しする。
これまでずっと我慢していたので、私はすぐに逝きそうになっていたし、逝きたかった。
でも、里香さんは、私の様子を見ていて、行為を中断するんです。

「由里ちゃん、逝きたいの?」
「・・・、逝きたい・・・」
「ほら、由里ちゃん、おねだりするんでしょ?」
「ああ・・・、ママ、由里を逝かせて、お願い」

里香さんは、割れ目の中の指を増やしたみたいで、私の膣の中は圧迫感でいっぱいになった。
その状態で入れたり出したり、奥まで入れて、指をぐいっと曲げたり・・・

私はもう堪らなくなって、また里香さんにおねだりした。

「ま、ママ、いい。このままで」
「いいわよ、由里ちゃん。気持ち良くなって」

里香さんは、最後、この前と同じようにお尻の穴を指で弄りました。
それを合図のように私は、体を痙攣させて逝きました。
叫び声が出そうになって咄嗟に里香さんが手のひらで私の口を押さえていました。

私はしばらくの間、ベッドでぐったりとしていました。
里香さんは横で私を抱いてくれていました。

「里香さん、あの、ありがとう」
「いいのよ。由里ちゃん、可愛そうだったもの。ずっとつらい思いしてるんだろうな、って思ってたの。だから、電話くれた時、嬉しかったよ。私が役に立てたのなら、よかったよ」
「里香さん・・・」

私は里香さんの優しさに涙ぐんでいました。

「私が年中、相手出来ればいいんだけど、ミーちゃんがいるからねぇ」
「あ、いいのよ、そんな。里香さんに迷惑は掛けられないわ」
「ねぇ、由里さん、誰かいないの?由里さんの体を慰めてくれる人」
「えっ、そんな・・・」

私は、一人頭に思い浮かんだ人がいた。
銭湯で一緒になる、絹江さん。
絹江さんにも銭湯で、軽く逝かされていた。
このところ里香が面倒くさがって、銭湯に行ってない。

「ん?由里ちゃん、誰かいそうな顔してるわね。男性・・・?じゃないわね、その顔じゃ。女性なのね。ねぇ、由里さん、その人、由里さんの甘えを受け入れてくれる人?」

絹江さんに銭湯で「もっと甘えていいんだよ」と言われたことを思いだしていた。

「・・・、うん」
「そう、じゃあ、甘えなよ。由里ちゃんは、甘ったれの幼稚園児なんだから」
「・・・、里香さん、ありがとう。そうしてみる」
「うん。でも、私がママなんだから、それ忘れちゃダメよ」
「ふ、はい、ママ」


雪絵奥様・躾-28

昌江は顔をぐっと雪絵の股間に近づけて、陰毛が生えてないか検査する。
しかし、その態度は真剣にではなく、左手にアイスコーヒーのグラスを持ちストローを口に咥えながらである。
家政婦が奥様に対するものとしては、かなり馬鹿にした態度である。
昌江はこれまでそんな態度を取ったことなど一度もないが、今日からはわざとそうすることにしたのだ。

雪絵からも昌江のそんな態度は見えている。
雪絵は怒るどころか、昌江にふうっと息を掛けられた陰部を熱くしている。

昌江は雪絵のお尻に手を回して、雪絵の陰部を自分の顔に近づけて、ふうっと息を吹きかけた。

「あっ」

雪絵の声を聞いた昌江は、さらにストローを口に咥え、陰部に近づけ、ストローからフッと息を吹きかけた。

「うっ、あん」

雪絵は腰を引こうとしたが、昌江ががっちり掴んで引かせない。

「奥様、ちょっと動かないで下さいね。これから、触って、おマンコの毛が生えてきてないか確認しますからね」

昌江は指先で雪絵の陰部全体を触って確認していった。
雪絵の陰部、かつて剛毛がもじゃもじゃと生えていた部分を触っても、毛根すら確認出来なかった。
羨ましいほどすべすべで、陰毛はまったく生えてきていなかった。

「奥様、やはりちょっと生え始めてるのかもしれませんね。毛根が指先にざらざらと触れてきます」

昌江は嘘をついた。

「ああ、昌江さん、どうしよう」
「大丈夫ですよ、奥様。今のうちにちゃんと手入れすれば、無精ひげなんてことにはなりませんよ。私にお任せ下さい」
「ありがとう、昌江さん」
「それじゃ検査を続けます」

左手で雪絵のクリトリスの周りを撫でる。「ここらへんは生えてないかな」とか言いながら撫でる。
右手は大陰唇を摘み、周囲をすりすりする。

「ここはどうかなぁ」

小陰唇を指で開いて中をスウッと撫でる。
愛液が滲み出てくる。
雪絵の口からはくぐもった声が漏れている。

昌江は雪絵の顔を見上げながら笑っている。

「奥様、どうなさいました?」
「え、あ、なんでも、ないの・・・」
「そうですか?それでは、ローション、お塗りしてよろしいでしょうか?」
「ローション?」
「ええ、豆乳ローション。お肌の色素沈着を防ぐんですって。それに、むだ毛が生えてくるのも防ぐんですって。これ塗っておきましょうね?」
「え、ええ、お願い」

昌江は手にたっぷりとローションを取り、雪絵の陰部に広げた。

「あ、ああ」
「冷たかったですか?ちょっと我慢ですよ」
「は、はい」
「これ塗っておけば、毛根の成長を止められるし、お肌はすべすべを保てますからね。これから、毎日、ヌリヌリ致しましょうね、奥様」
「あっ、お、お願い昌江さん、うっ」
「はいはい。じゃ、今度はお尻の穴の周りのオケケを検査しますね。ほら、昨日、奥様がお決めになった姿勢を取って下さいませ」

雪絵は、昌江にお尻を向けて立ち、上半身を前に倒した。体操の時の前屈のポーズだ。両手を伸ばして床に付ける。両脚はピンと張り、大きく広げる。
見ている昌江でさえ恥ずかしくなるような格好だが、これが昨日、雪絵と昌江の二人で決めたポーズだった。
雪絵は「自分で決めた」と思い込んでいる。

「奥様、お尻の穴のまわりとか、蟻のと渡りに無精ひげが生えてないか検査しますね」
「蟻のと渡りって」
「おマンコと肛門の間のここのことですよ」

昌江がその部分をすっと撫でると「ひっ」と声を出す。

「奥様、やはりこちらも、ちょっと生え始めのような感じがありますねぇ」
「そ、そうなの?」
「ええ、こっちにも豆乳ローション、塗っておきましょうか?」
「お願い、昌江さん、塗って」
「はい、わかりました。でも、ちょっとおしっこしてきますから、お待ち下さい。あ、格好はそのまま、ですよ」

昌江はイスから立ち上がり、あらためて雪絵の前屈姿勢を見下ろした。
お尻の穴を丸出しにして屈辱的な格好で、家政婦のおしっこが終わるのを待っている奥様。
昌江は雪絵が愛おしくてたまらなくなっていた。
ああ、ちゃんと虐めてあげなくちゃ。

昌江はトイレに行っておしっこをしてキッチンに戻ってきた。
その間、トイレのドアの開け閉めや廊下を歩く足音などわざと音を立てて、雪絵にもうすぐ戻ることを知らせていた。キッチンに戻ってきたことも雪絵にはわかっている。

でも、昌江はすぐには雪絵の元には戻らず、キッチンの水道を開けて水を流した。
何してるの?というふうに雪絵は顔をキッチンに向けた。
昌江が朝食の食器を洗っていた。

ああ早く戻って来て、という顔つきの雪絵を昌江はチラッと見た。

「奥様、ちょっと洗い物が気になってしまって。汚れ物が残ってるのってイヤなんですよね。もうちょっと待ってて下さいね。奥様、待ってられます?待ってられるのなら、ちょっとお尻をフリフリしてみて下さい」

雪絵は早く戻って欲しかったが、仕方なくお尻を振った。

「あら、奥様、お尻振るのお上手ですね。じゃ、お言葉に甘えて洗い物済ませちゃいますね」

食器が触れ合う音、水流の音。雪絵は音が止むのを待っていた。

「ふう、これでいいか」

洗い物を全て済ませて、昌江はようやく雪絵が前屈姿勢を取っている場所のイスに戻った。
イスに座る際、昌江は雪絵のお尻に手をかけて体を支えた。

ビクッとした雪絵のお尻がちょっと動いた。

「あら、奥様、私が戻ってきたのが嬉しくて、お尻を振って下さったんですか?」
「えっ、ええ、そうなの、昌江さんが戻ってきてくれて、嬉しくて、そうしたら、ちょっとお尻が」
「奥様、私も嬉しいです。奥様がお尻を振るほどに、そんなに喜んで下さったなんて」

雪絵はお尻を振ったつもりなどなかったのだが、昌江がそんなに喜ぶのならそれでもいいと思った。

「昌江さん、まだかなってずっと待ってたの。だから、嬉しくて、お尻を振っちゃったの」
「奥様は嬉しいとお尻をお振りになるんですね?今まで、そんなの見たことなかったから」
「そ、そうなの、でも、そんなことして昌江さんに変に思われたらイヤだから・・・」
「変だなんて、これっぽちも思いませんよ。これからは、嬉しい時は遠慮無く、お尻お振り下さいね」
「あ、ありがとう」

雪絵は昌江に見せるように、お尻を軽く振った。

「ああ、可愛い。奥様、可愛いです!」

昌江の感激したかのような声に雪絵の方が驚いた。

「昌江さん、可愛いなんて、冗談言わないで」
「冗談なんかじゃありません。奥様、お尻振ってる奥様がとっても、とっても可愛く思えたんです。本当に、本当に可愛かったんです。奥様、お願いです。もう一度、お尻振ってみて下さい」

雪絵は戸惑いながらもお尻を振った。

「キャー、可愛い!可愛い、可愛い!」
「ねぇ、昌江さん、本当に?」
「ホントですよ。とっても可愛らしい」
「可愛いなんて言われたの何十年ぶりかしら」
「奥様はご自分の可愛らしさをご存じないんですよ。奥様がペットショップの檻の中に陳列されたら、一番の人気者になりますよ。私なんか、もし売ってたらすぐペットショップに飛んでいきます。それくらい可愛いです」

昌江はわざと酷い例えを出してみた。
ペットショップに陳列、という言葉に怒るかどうか確かめたかった。
雪絵は、顔を赤らめたが怒りの表情はいっさい見せなかった。

「どうですか、私がペットショップから奥様を買ったら、嬉しいですか?」

昌江は追い打ちをかけた。

雪絵は、お尻を振って答えた。

「あぁ〜、ホントに可愛い」

昌江は笑いながら雪絵のお尻をペチペチと叩いた。

「奥様、これからもずっと可愛い奥様でいてくださいね」
「はい」

パチン

「奥様、いつまで尻振ってるつもりですか。豆乳ローションが塗れないじゃないですか」

昌江は雪絵が愛おしが故にわざとお尻を叩いて、尻振りをやめさせた。

「あ、ごめんなさい。あの、豆乳ローション、塗って下さい」

ローションをお尻の穴めがけて、かなりの上から垂らしていった。

「ひっ」

穴を直撃する勢いと冷たさに雪絵は悲鳴を上げる。

「ほら、動かない」

お尻をパチンを叩いて、動きを止める。
開いた股の間に手を入れて、ローションを後ろから前、前から後ろとなすりつけていく。
雪絵が我慢出来ずに声と出し始めたのを見て、昌江はお尻の穴を指で触っていく。

「あっ、そ、そこは」
「奥様、ここも色素沈着しやすいとこですから、たっぷりしみ込ませておきましょうね」

穴の周りのヒダヒダをねっとりと揉みほぐすと、雪絵の腰は前へ前へと逃げようとする。
昌江はパチンと叩いて腰を元に戻させる。

雪絵の声はうめき声に変わっていった。
左手の指は膣口の中でGスポットを捉え、右手の指は肛門の中に第一関節まで入った。
両方を同時に刺激すると、雪絵の脚は突っ張っていられなくなり膝がガクガクしたと思ったら、すとんと崩れ落ちた。膣口の中の指はギュッと締め付けられ、肛門の中の指はぐいっと押し出された。
雪絵は逝ってしまった。

雪絵は両手も崩して、床に這いつくばるような格好になって動かなかった。
昌江は微笑みながら、その姿を見つめていた。

しばらくして、ようやく雪絵の息も整い、もぞもぞとし出した。
昌江は左手で雪絵の頭を撫で、右手で雪絵のお尻を優しく撫でた。

雪絵が顔を上げ昌江の方を見た。
昌江はニッコリと笑ってあげた。

「さあ、奥様、おマンコの検査を終えますよ」

そう言って、雪絵のお尻をポンポンと叩く。

雪絵は力を振り絞って、両手を突っ張り、両脚も突っ張って、元の前屈の姿勢に戻った。

「奥様、これで本日の検査を終了します。お疲れ様でした」

昌江は、強めにお尻をバチンと叩いた。

「昌江さん、昌江さんに恥ずかしいことさせてごめんなさい。検査、ありがとうございました。またよろしくお願いします」

雪絵は下半身丸出しの前屈姿勢で、決められた終了の挨拶をした。




雪絵奥様・躾-27

雪絵は外出着に着替えて、リビングで紅茶を飲んでいる。
明るい陽が差し込み、ゆったりとした時間が流れていた。

「奥様、そろそろご準備を」
「はい」

雪絵は立ち上がり昌江のいるキッチンダイニングに入る。
昌江は雪絵をチラッと見たが、なにやら作業をしている。

雪絵は何も言わずスカートを脱ぎ、ストッキングも脱ぎ、ショーツさえも脱いだ。
それらを畳みキッチンの床に置いた。

雪絵は下半身丸出しのままキッチンダイニングの隅っこに気をつけの姿勢で立った。
昌江はまたチラッと見たが、何も言わず作業を続けている。

昌江は何かを取りに雪絵の前を通ったりもしたが、雪絵のことは無視していた。


昨日、雪絵が「陰毛の検査」を昌江に頼んだ際、昌江は何度も「そんな恥ずかしいことは出来ない」と拒んだ。
それはもちろん昌江の芝居に過ぎない。
雪絵がそれでも懇願するに違いないと確信してのことだ。

拒否を何度かした後、「奥様がそれほどお願いされるのなら」ということで昌江はようやく「陰毛検査」を受け入れた。そして、検査の仕方も決めておこうを提案したのだ。

昌江は午前中は特に忙しい。だから、あくまで昌江の手の空いた時に検査する。いざ検査となった時、余計な時間を掛けてるわけにはいかないので、まずそろそれ手が空くかなと言う時に、昌江が「準備」と声をかける。そうしたら、雪絵は下半身の服を全て脱いで丸出し状態になって、昌江の作業している場所の邪魔にならない場所に立って、昌江から声がかかるのをおとなしく待っている。5分でも10分でも20分でも、昌江から声がかかるまでその状態で待っている。

昨日、決めたことだ。雪絵と昌江の二人で話し合って決めた、という形になっているが、昌江がうまく誘導して、昌江の思ったままに決めたやり方だ。
でも、雪絵は、自分で決めたと思っている。

自宅のキッチンダイニングの隅っこに下半身丸出しにして「気をつけ」の姿勢で立ち、家政婦からの声掛けをただ待っている。その屈辱的とも言える状況を雪絵は「自分で決めたことなんだから、なんでもない」と考えつつも、体の奥底からのゾクゾク感を押さえられないでいた。

昌江は、ようやく一段落した風を装い、自分のためにアイスコーヒーをグラスに入れ、キッチンダイニングのテーブルに置き、イスを引き、座った。イスは隅っこに立っている雪絵の方に向けた。

「ふう、一休みと」

アイスコーヒーを一口飲み、雪絵に目を向けた。

「ああ、そうそう、恥ずかしいことをしなくちゃいけないんだった。仕方ないなぁ。やるか・・・」

昌江は雪絵に頷いて言った。

「奥様、お待たせしました」
「は、はい」

雪絵はいそいそとイスに座る昌江の前まで歩き、目の前に直立した。

「昌江さん、恥ずかしいことをお願いしてごめんなさい。雪絵のおマンコの毛、無精ひげになってないか検査をお願いします」

そう言って、雪絵は下腹部に垂れていたブラウスを自分でたくし上げ、陰部をさらけ出し、さらに腰をぐっと前に付きだした。

「おマンコ」という言葉も雪絵は恥ずかしがったが、昨日、昌江は「私も恥ずかしいことをしなくてはならないんですから、奥様も恥ずかしい言葉を使って下さい」と言い聞かせ、検査の際にはおマンコという言葉を使うことに取り決めたのだ。

「奥様、ほら脚は肩幅に広げるって、昨日、決めましたよね?」
「ああ、ごめんなさい」

雪絵は両脚を広げた。

「それでは、奥様、おマンコの毛を検査いたしますね」
「は、はい、よろしくお願いします」



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Author:hentaikaoru
変態な私の体験を脚色したり、妄想を綴ったりしています。
女性同士のちょっとHなやり取りや、小さな露出冒険など、あまりハードなものにはなりません。特に暴力的なのは絶対NG。
変態・羞恥・恥辱・レズ・露出・SM・強制失禁・おもらし・服従、そんな言葉が好き・・・

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